リアルアイは、愛知県知事免許を持つ不動産業者です。
不動産業者は、基本固定電話で免許申請をしています。
しかしながら、ハウスメーカー(大手中小問わず)、不動産業者の営業は、何故か?携帯電話を用いて問い合わせをされます。
着電する電話のうち、90%以上が携帯電話から発信されるものです。
そして、携帯電話を用いた営業も相変わらず、多く大変困っております。
まずリアルアイが対応したこと!
① お客様専用ダイアルである認識
② 誰もが気軽にかけていただける番号ではあるのだが…
③ 不動産ポータルサイトでは、『業者お断り』ときっぱり記載する記事も。
それらをかいくぐるかの如く、電話がります。
不動産に対するご用命は、【1】を選択すると、一般のお客様、不動産業者・ハウスメーカーのご担当者様、その他となるわけですが、
『お忙しいところ恐れ入ります…』という口調から入る電話の多くは、営業系
そして、
不動産業者は『物件確認』と称して
ハウスメーカーは、『資料が欲しい』と称して着電します。
一人営業の会社です。
本音、無駄な電話対応をしたくありません。
特に、スタッフ不在の時ほどひどい内容も。
近年、海外などから詐欺まがいの電話が鳴ることも多く、電話に対する応対は非常にシビアにしています。
大切なお客様からの電話はいいのですが・・・
何度も記載していますし、【リアルアイ 携帯電話】と検索をすると以下のとおりでてくるようです。
- 物件確認・資料請求はメール対応: 業者からの物件確認は電話ではなくメールで依頼することとしています。指定流通機構(レインズ等)の登録物件には資料を添付しているためそちらを確認するよう求めています。
- 携帯電話での業者対応をしない理由:
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- 携帯電話番号だけでは相手の会社名や実体が特定できない。
- 不動産業の免許申請において携帯電話番号は使用できない(固定電話が必要)。
- なりすましやアポイントなしの無差別な営業電話が多い。
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- お客様への対応: 一般の顧客に対しては、原則として会社の固定電話から発信するか、やむを得ず携帯電話から掛け直す場合は事前に「外出先であること」「会社の固定番号からかけ直す旨」を伝えてから連絡するマナーをとっています。
- 不動産のお問い合わせ:【 1 】をプッシュ
- スキューバダイビングのお問い合わせ:【 2 】をプッシュ
- その他のお問い合わせ:自動音声またはガイダンスに従って操作
- 代表電話番号:0586-23-2801
これらを再三ご案内させていただいておりますが、残念な話、ハウスメーカーの営業は一切自己都合でご連絡をされます。
10月15日 ○○ハウス ○○と申します。物件の資料がいただきたいです。
着電したのは、無料通話(アットホームポータルサイトの利用)
これは、もともと、エンドユーザー様向けにアットホームが用意した電話システム。
これではだれが電話をしてきたのか?一切不明です。
⇒具体的な検討をされるお客様はおみえですか?
と問うも回答なし。
資料提供は行っておりません。
10月16日 ○○ハウス ○○です。物件の資料がいただきたいです。
着電したのは、携帯電話(アットホームポータルサイトの閲覧)
公図・測量図・謄本が欲しい。
⇒自社で購入を検討されるようですが、『上司から頼まれた』と。
申し訳ありません。弊社のルールで携帯電話での対応はお断りです。
そして、もし本当に情報が必要なら、上司から直接ご連絡をいただきたい旨。
この電話番号は3度着信がありました。
着信するまでに3度かけているわけですが、その間に必要事項の記載がある詳細を確認されないのでしょうか?

