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一宮市を元気にする…

一宮市というところ…

株式会社リアルアイは、『一宮市を元気にする不動産会社』として、2015年10月に会社創業いたしました。

当初、大手不動産会社に勤務し、自身の不動産賃貸管理を長年行ってきた代表者が思いをもって法人化した会社です。

「一宮市」は、尾張国一ノ宮である「真清田神社」があることに由来します。

愛知県内には、一宮と呼ばれる場所が三河(現在の豊川市:旧町名宝飯郡一宮町)にもあるので、尾張一宮(JR東海道線の駅名)とも呼ばれます。

人口は約37万人で、かつては繊維の街として、栄えた時期もありました。そのおかげもあって、交通利便性の良い街として、近年では、紡績・繊維の工場跡地が住宅地や商業施設に代わり、名古屋通勤にも便利なことからベットタウン化しています。

 

本社のある一宮市泉は、尾張一宮駅の東に位置し、市の中心街にも徒歩で出向ける地域となっております。

かつて繊維が栄えたころは、料亭や花街として栄えた場所ですが、現在でもその名残がある地域の北に位置します。

交通利便の良い街、いちのみや

一宮市内においては、高速道路として名神高速道路・東海北陸自動車道・名古屋高速道路(一宮線)があります。

市内だけでも、インターチェンジの数は4か所(一宮、一宮西、尾西、一宮木曽川)そして都市高速においては出入口が各4か所あります。

株式会社リアルアイの本社は、これらの高速道路出入口へのアクセスの良い場所にあります。

また鉄道においては、JR東海道線、名鉄名古屋本線・尾西線・犬山線の沿線となり、市内においては名鉄バスが運行されております。

そのため、名古屋市内や隣接する小牧市、岩倉市、稲沢市、江南市をはじめ、名古屋通勤圏の不動産にアクセスするには非常に便利のいい場所です。

こういった環境の中、「一宮市に住みたい」「一宮市をもっと知りたい」「一宮市で事業を営みたい」というご相談を多数いただいております。

一宮市の魅力を積極的にアピールすることで、街全体が活性化すれば!と願うばかりです。

繊維の街、いちのみや

かつては繊維の街として栄えた一宮、毛織物の産地としても全国的に有名です。かつては織機が1度動くと1万円儲かる「ガチャマン」景気も…

代表者の伊藤が子供のころは、まだまだ市内で織機の音が聞こえる場所も多くあったのですが、海外からの安価な輸入品に押され、衰退していった歴史があります。

市内にはまだまだ工場や配送センターなどもありますが、多くはショッピングセンターや住宅地に再編されています。

 

尾州ブランドと呼ばれる高級品は今でも健在!そして紳士服も安価料品が手に入るのはこの町の特徴かもしれません。

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