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株式会社リアルアイがお客様に選ばれる秘密とは?

☑ 最後まで完結する提案力

長期にわたるご相談を得意としています

不動産を売却する上で障害となるものがあるとします。

相続?近隣関係?境界問題?共有者間のもめ事?実際にあった話はいくつもありますが、ハードルの高い案件程、やりがいを感じています。

 

実際にあった話です。

 

場所は江南市の繊維工場跡地 相談から成約に至るまで約2年…

共有者は6名、そしてそれぞれの想いは言いたい放題からスタートしました。

共有者の取りまとめ役の方を中心とし、大まかな想定価格を示唆、売り先は病院関係、マンション業者、戸建て分譲業者といくつかの提案をしました。

その間に、別の大手業者も取引をしたいと言って参入しましたが、結果査定レベルで提案についてこれずに、脱落となりました。

 

ハードルその1、共有者を纏める作業を進める中で、測量は絶対条件でした。土地の大きさも相当あるので、事前に確定測量を必須とした取り組みにしました。

ハードルその2、元繊維工場跡地ということで、土壌汚染の心配を排除するべく、土壌調査を実施しました。

ハードルその3、売却した後のケアです。どのような売り先になるのか?で大きな変化があります。当然共有者の想いが異なれば、うまくはいかないと思います。

それを考慮した内容が販売時の提案力でした。

確定測量が行われているから、開発図面を作るベースができました。市に寄贈する道路を作って…その道路に接道するから、今まで以上の土地の価値が見いだせるそんな計画でした。

 

ちなみにこの図面を作ったり、折衝をしたり…当時の上司はいい顔をしませんでした。

でもこれをやり遂げることで、一つの自信ができました!諦めない!という…。

借地借家法問題は何度もチャレンジ!

実家の相続問題、近隣が聞けばびっくりするような立退きの話…

今日言って明日答えは出ません。

 

その証拠に今リアルアイ本社のある一宮市泉2丁目の土地も元は貸付宅地、その北側の月極駐車場は元学校法人に貸していた土地。

歴史はとっても深いところまで掘り下げられました。

 

代表取締役伊藤彰浩の実家(一宮市大江)においても同様です。

第三者が聞いて、あり得ない話をいっぱい借地人はされてきました。

居住用で貸してあった土地で商業用に転用?建替したいと言いだして、拒否したら柱だけ残して全改装?そして賃料供託…。

結果は?賃料が払えず、借主側から契約解除の申出が…。最初のもめ事から約20年

慌てても仕方のない話もいっぱいあるのです。

 

現在のREAL-AI PARKING一宮和光においても同様です。何度もトラブルのあった借地人と近隣関係。

結果、きちんと整理をして提案をし、3年かかって借地契約を解除しました。

今では、法人向けの駐車場として運用していますが、賃料そのものは減となってしまいましたが…。

いつでも売却できる状態になったのは言うまでもありません。

 

できない!ではないのです。できるように準備を少しずつ進めるのです!

そしてできる日が来ることを期待するのです!何もせず放置するのが一番まずいです。

リアルアイと一緒に考えてみませんか?

すぐ?ではない案件が一番得意です。

条件が合えば、売ってほしい!

そんなお話を得意としています。条件を合わせるための提案はいくつかあると思います。

一つずつ解決する喜びは、なかなかできないですが。

 

他社がやりたがらない取引、いつでもご相談下さい。

株式会社リアルアイではお客様の信頼を保つよう日々努力を続けております。

長年不動産業界にて培った知識と経験を活かし、つねに選ばれる不動産会社を目指しております。

えらばれる5つの理由…

☑ 不動産業界経験豊富なスタッフ

☑ 大手不動産会社に負けない情報力

☑ 地域密着型営業

☑ 隠し隔てのない正直な取引

☑ 最後まで完結する提案力

株式会社リアルアイではお客様の信頼を保つよう日々努力を続けております。

長年不動産業界にて培った知識と経験を活かし、つねに選ばれる不動産会社を目指しております。